もののふ立志会最高顧問
行徳哲男 様
「松田貴盛は、変乱煽起者である。」若者の魂に火をつけ、日本を動かす男達のアジテーターであれ
"
「今どきの若者」などと言ってはいけない。いつの時代も、世の中を変えるのは若者だ。貴には、その若者たちの魂に火をつけ、日本人のもののふとしてアジアを繋ぐ男になってほしい。
松田貴盛という男を、私は一言で表すなら、「アジテーター」だと思っている。ただ人を煽るという意味ではない。人間の中に眠っているものを揺さぶり、魂に火をつけ、行動へと駆り立てる。私の言葉で言えば、まさに「変乱煽起者(へんらんせんきしゃ)」である。
貴と話していると、教育に対する熱が伝わってくる。彼は毎日、若者と真正面から向き合っている。英語を教える。受験に合格させる。しかし、彼が本当にやろうとしているのは、そんなことだけではない。若者の中に眠っている「人間」を目覚めさせようとしている。
「お前は何者なんだ」
「何のために生きるんだ」
「この命を使って、何をやるんだ」
そこまで若者に問いかける。
私は長年、人間教育、企業教育に携わり、多くの経営者や若者たちを見てきた。だからこそ思う。知識を教えられる人間はいくらでもいる。しかし、人間の魂を揺さぶり、その人が本来持っている可能性に火をつけられる教育者は、そう多くはいない。貴は、その稀有な一人だと思っている。
私は「今どきの若者は」という言葉が嫌いだ。若者が駄目なのではない。若者の魂に火をつけられる大人が少なくなったのだ。いつの時代も、世の中を変えてきたのは若者である。若者が立ち上がれば、国は変わる。だから教育とは、若者を型にはめることではない。若者が本来持っているエネルギーを解放することだ。その意味で、日々若者の中に入り、一人ひとりと向き合い続けている貴の存在には、大きな意味がある。
そして私は、貴にはもっと大きな仕事をしてもらいたいと思っている。一つの塾の先生で終わってはいけない。英語教育や人間教育だけで終わる男でもない。日本の若者に火をつけ、日本人としての誇りと志を呼び覚まし、やがては日本からアジアへ、人と人をつないでいく。日本人として、アジアをまとめていくような男になってほしい。松田貴盛には、その可能性があると私は思っている。
これからの日本に必要なのは、評論家ではない。現場に入り、人間とぶつかり、若者の魂に火をつけ、自ら先頭に立って行動する人間だ。
貴よ。
もっと暴れろ。
もっと若者に火をつけろ。
そして、日本を動かす人間を育てろ。
変乱煽起者・松田貴盛の本当の仕事は、これからだ。
(株)ルネッサンス・ユニバーシティ 代表取締役
エブリオン会長
もののふ立志会会長
小田全宏 様
「人の心に火を灯し、未来を切り拓く人間を育てる。」
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松田さんが教えているのは、単なる知識ではありません。一人ひとりの可能性を信じ、自ら人生を切り拓いていける人間を育てている。私は、そこに教育者・松田貴盛の本質があると思っています。
「一燈照隅、万燈照国」
その一燈から、日本の未来は変わっていく。
「一人の心に火を灯す。そこから、日本の未来は変わっていく。」
松田さんと初めて出会った日のことを、私は今でも鮮明に覚えています。私が行っていた脳の研修会場に、ひときわ異様なオーラをまとった人物が入ってきたのです。
「いったい、この人は何者だろう」
それが、松田貴盛さんとの最初の出会いでした。
ところが、不思議なことに、初対面という感じがまったくしない。話をすればするほど、考えていること、教育に対する思い、人間の可能性に対する信念が響き合っていく。まるで、ずっと以前から同じ志を持って歩んできた仲間と再会したような感覚でした。
それ以来、松田さんとはまさに「肝胆相照らす」間柄になりました。時には二人で、「私たちは前世から兄弟だったのかもしれないね」と冗談を言うこともあります。しかし、そう言いたくなるほど、私にとって松田さんとの出会いは強烈であり、心に残るものでした。
松田さんと付き合い、その教育に懸ける情熱に触れる中で、私は一つ、強く感じていることがあります。松田さんが教えているのは、単なる「知識」ではないということです。
もちろん、受験に合格することも大切です。英語力や記憶力を伸ばすことも大切です。しかし、松田さんが本当に見ているのは、そのもっと先です。
「君は何のために学ぶのか」
「どんな人間として生きていきたいのか」
「自分の命を、何のために使うのか」
「この社会に、何を残していくのか」
一人ひとりの若者に、そう問い続けている。
そして、その人の中にまだ本人さえ気づいていない可能性を見つけ、その可能性を本人以上に信じようとする。私は、そこに教育者・松田貴盛の本質があると思っています。
私が大切にしている言葉に、「一燈照隅、万燈照国」という言葉があります。一つの灯が、まず自分のいる一隅を照らす。そして、その一人がまた次の一人の心に火を灯す。その灯が十人、百人、千人、万人へと広がっていけば、やがて国そのものを照らす光になる。
私は、教育とは本来、そういうものだと思っています。そして松田さんがやろうとしていることも、まさにそれなのです。
これからAIがますます進化していけば、知識を持っていることだけでは、人間の価値にはなりません。知識は瞬時に手に入るようになるでしょう。
だからこそ、これからの日本に必要なのは、
自ら問いを立て、
自ら考え、
志を持ち、
困難な状況でも一歩を踏み出し、
そして周囲の人の心にも火を灯すことのできる人間です。
松田さんが長年取り組んできた教育、そして私達が目指しているものの根底には、この「人間そのものを育てる」という思想が流れていると感じています。
脳や記憶の可能性を引き出すことは、目的ではありません。それによって、
「自分にもできる」
「まだ自分は変われる」
「もう一度挑戦してみよう」
という希望を、その人の中に呼び覚ます。その先にこそ、本当の教育があるのだと思います。
松田さんは、「人の内なる火を呼び覚ます」という言葉を使います。教育者の仕事とは、子どもの頭の中に何かを詰め込むことではない。その人の中にすでに存在している火種を見つけ、そこに火を灯すことではないでしょうか。
そして一度、本当に火がついた人間は強い。自ら学びます。自ら挑戦します。失敗しても、また立ち上がります。そしていつの日か、今度は自分が誰かの火を灯す人間になっていく。
私はエブリオンの会長として、そして何より一人の教育者として、松田さんと共に、これからの日本を支える若者たちを育てていきたいと思っています。
偏差値だけでは測れない人間の力。AIにも代替できない人間の力。自分の人生に使命を見出し、自ら未来を切り拓いていく力。そうした力を持った若者を、一人でも多く世の中へ送り出していく。それが、これからの日本の教育に求められていることではないでしょうか。
一人の若者の可能性を信じることから、日本の未来は変わります。
松田さんと共に、一人ひとりの心に火を灯す。その一燈を、百燈へ。百燈を、千燈へ。そしていつの日か、万燈となって日本を照らしていく。そんな教育を共につくっていけることを、私は心から楽しみにしています。
NASAアポロ計画に携わった世界一の天才発明家
萩原 忠 様
志を育て、未来を拓く教育者
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私はこれまで、技術者・発明家として、世の中にないものを生み出すことを追い求めてきました。その中で強く感じているのは、人は誰しも、他の人にはない特徴を必ず持っているということです。
私は「大志」とは、その人だけが持つ特徴を見極め、それを世のため人のために生かすことだと考えています。これは、教育においても非常に大切なことです。
松田貴盛塾長の教育には、その本質があります。松田塾長は、単に成績を上げることや大学に合格させることだけを目的としていません。もちろん、受験において結果を出すことは大切です。しかし松田塾長は、その先にある「何のために学ぶのか」「自分は何のために生きるのか」「将来、何を残していくのか」という、人生の根本にまで向き合う教育をされています。
私は、知識を持つこと以上に、それをどう生かすかが大切だと思っています。頭の中に情報の棚を作り、必要な時に必要な知識を引き出せること。それが本当の技術であり、本当の学びです。
松田塾長は、生徒たちに知識を教えるだけでなく、その知識を人生の中でどう使うのかを伝えています。大学合格を最終目的にするのではなく、その先の人生を見据え、自分の道を見つける力を育てているのです。
松田貴盛塾長は、これからの若い世代に対して、学力だけでなく、志を持って生きる力を伝えられる教育者です。私は、松田貴盛塾長を、これからの時代に必要な教育者として推薦いたします。
総合護身格闘術ローコンバット(Raw Combat)創始者 / 開発者
ルーク・ホロウェイ 様
Luke Holloway
生涯白帯の精神で、生き抜く力を育てる教育者
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私はこれまで、世界中の軍隊や警察、そして一般の人々に対して、ローコンバットを指導してきました。ローコンバットの本質は、ただ戦うことではありません。どんな状況に置かれても、自分を信じ、冷静に判断し、生き残る力を身につけることです。
人生は常にサバイバルです。危険は戦場やジャングルの中だけにあるのではありません。都市の中にも、仕事の中にも、人間関係の中にも、人生のあらゆる場面に存在しています。大切なのは、今何が起きているかにただ振り回されるのではなく、それにどう対応するかです。
松田貴盛塾長は、そのことを深く理解している教育者だと感じています。松田塾長は、受験勉強を単なる点数や合格のためだけのものとして捉えていません。勉強を通じて、生徒たちに「自分を信じて前に進む力」「一瞬で判断する力」「どんな状況でもあきらめずに対応する力」を伝えています。
また、私が松田塾長に強く共感しているのは、「一生白帯」という考え方です。肩書きやステータスで人は強くなりません。本当に大切なのは、責任感を持ち、謙虚に学び続ける姿勢です。
これからの時代に必要なのは、ただ偏差値を上げる教育ではありません。変化の激しい社会の中で、自分を見失わず、生き抜く力を育てる教育です。私は、松田貴盛塾長を、若い世代に本当の強さと生きる力を伝えられる教育者として、心より推薦いたします。